沿革

昭和31年(1956年) 4月 秩父セメント株式会社(現 太平洋セメント株式会社)の関係会社として、秩父コンクリート工業株式会社設立
昭和32年(1957年) 8月 操業開始
昭和38年(1963年) 8月 高崎工場操業開始(昭和46(1971)年 4月 JIS取得)
昭和39年(1964年) 11月 宇都宮工場操業開始(昭和44(1969)年 5月 JIS取得)
昭和42年(1967年) 4月 前橋工場操業開始(昭和43(1968)年11月 JIS取得)
昭和44年(1969年) 1月 安中工場操業開始(昭和46(1971)年12月 JIS取得)
昭和49年(1974年) 10月 新治工場操業開始(昭和50(1975)年 3月 JIS取得)
昭和52年(1977年) 8月 北関東秩父コンクリート株式会社として高崎・前橋・安中・新治・宇都宮5工場で営業開始
平成7年(1995年) 2月 宇都宮工場分離(宇都宮生コン設立)、群馬県内4工場体制となる
平成11年(1999年) 4月 朝日生コン株式会社を吸収合併。
高崎工場を閉鎖し、大類工場を高崎工場に名称変更
平成11年(1999年) 6月 渡良瀬砕石協業組合解散に際し営業権を譲受し、桐生工場として営業を開始。群馬県内6工場体制となる
平成12年(2000年) 2月 本社・前橋工場・北関東ナック(株)のISO9002認証登録
(登録番号 JSA Q 720)
平成12年(2000年) 4月 安中レミコン(株)を解散。
営業権を譲受し安中工場に集約
平成12年(2000年) 9月 高崎工場・安中工場・新治工場・箕郷工場の
ISO9002認証登録
平成13年(2001年) 3月 桐生工場のISO9002認証登録
平成13年(2001年) 4月 高崎生コンクリート(株)の営業権を譲受し、倉賀野工場とする
平成13年(2001年) 6月 上大類町の高崎工場を閉鎖し、倉賀野工場を高崎工場に名称変更
平成13年(2001年) 10月 本社を新後閑町から倉賀野町へ移転
平成14年(2002年) 12月 佐田建設(株)と連名で高強度コンクリートの
国土交通省大臣認定を取得(認定番号 MCON-0468)
平成15年(2003年) 4月 ISO 9001:2000認証登録(登録番号 JSA Q 720)
平成16年(2004年) 8月 高崎工場単独で高強度コンクリートの国土交通省大臣認定を取得
平成16年(2004年) 11月 高崎工場・前橋工場・桐生工場3工場単独で
高強度コンクリート国土交通大臣認定を取得(T値)
平成17年(2005年) 8月 安中工場S&B完成(日工社製 DASH2.75)
平成18年(2006年) 2月 高崎工場・前橋工場・桐生工場3工場単独で
高強度コンクリート国土交通大臣認定を取得(S値)
・高崎工場(登録番号 MCON-1576)
・前橋工場(登録番号 MCON-1575)
・桐生工場(登録番号 MCON-1584)
平成19年(2007年) 6月 前橋工場、安中工場、桐生工場、箕郷工場の
日本工業規格(新JIS)適合性認証取得
・前橋工場(認証番号 TC 03 07 048)
・安中工場(認証番号 TC 03 07 055)
・桐生工場(認証番号 TC 03 07 047)
・箕郷工場(認証番号 TC 03 07 056)
平成19年(2007年) 7月 高崎工場の日本工業規格(新JIS)適合性認証取得
(認証番号 TC 03 07 079)
平成19年(2007年) 10月 新治工場の日本工業規格(新JIS)適合性認証取得
(認証番号 TC 03 07 197)
平成20年(2008年) 3月 箕郷工場単独で
高強度コンクリート国土交通大臣認定を取得(S値)
(認定番号 MCON-1834)
設計基準強度39N/mm2~60N/mm2のコンクリート
平成23年(2011年) 9月 吉井工場を閉鎖
群馬県内6工場体制となる
平成24年(2012年) 3月 高崎工場・前橋工場・箕郷工場・桐生工場4工場単独で、高強度コンクリート国土交通省大臣認定を取得(中庸熱セメント使用)
・高崎工場(登録番号 MCON-2606)
・前橋工場(登録番号 MCON-2605)
・箕郷工場(登録番号 MCON-2604)
・桐生工場(登録番号 MCON-2603)
平成26年(2014年) 12月 前橋工場を分社、群馬県内5工場体制となる。
前橋工場は、小林建材工業㈱・富士見建材㈱と集約し、三山アドコス生コン㈱前橋工場となる。